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 写真家


事例) アマチュア写真愛好家
「自分の作品をもっと多くの人に見てもらいたい」
「いろんな人に壁紙として使ってもらいたい」
「アマチュア写真家同士の交流の場も作りたい」
だから、ホームページを作って、自分の写真を掲載しよう!フォトギャラリーだ! 掲示板も作ろう。気にいった人にはどんどんダウンロードしてもらって、素材として使えてもらえたら嬉しい。

  • 一眼レフで撮った写真をスキャナーでデジタル化して掲載する。
  • デジタルカメラを使う方法もある。カメラ付き携帯も使える。
  • テーマを絞って、分かりやすく、見やすく分類する。
  • 壁紙にしてもらいやすいように、ファイル種別とサイズバリエーションに工夫する。
  • サーバーのHD容量が必要なので、サーバー選びは慎重に行なう。
  • 欲しい人がダウンロードしやすいように「ご自由にお使いください」と書いておく。
  • 「人に見せる楽しみ」が増えるから、自分の写真技術も向上するだろう。
  • 有名になれば、もしかしてプロの写真家になるチャンスが来るかも?



事例) プロのカメラマン
「俺が本当に撮りたいものは、こんなものじゃない!」
「自分の写真に対する情熱、愛情、こだわりを知って欲しい」
「俺の写真を愛してくれる人と仕事がしたい」
だったら、自分のホームページで、自分の作品だけでなく、熱意、想い、技術、スキルをアピールしよう。ホームページでデジカメ写真を公開しているサイトはたくさんあるが、俺は写真のプロだから、素人の写真には負けるはずが無い!

  • 自己PRとカメラマンとしての知名度UPをコンセプトとしてホームページを作る。
  • カメラの取り扱い技術、方法、スキルを分かりやすく解説する。
  • 「こだわり撮影法」「カメラとの出会い」など各種コラムも記載する。
  • デザイン会社、広告代理店など、写真を必要とする企業のサイトに相互リンクを交渉する。
  • 数点の「無料でお使い下さい」という写真を餌に、優良顧客を集める。
  • 写真が配布されたら自分の知名度も上がるように、photo by ○○○ と入れておこう。
  • 仕事のチャンスが広がれば、本当に自分が撮りたいものが撮れるチャンスも広がる!

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